JAF(一般社団法人日本自動車連盟)広島支部(支部長 古谷英明)は、6月6日(土)、7日(日)に道の駅たかので開催される「道の駅たかの13周年記念感謝祭」にJAFブースを出展します。
本イベントは「道の駅たかの」にて、道の駅連携グルメや2日間限定スイーツを堪能できるほか、働く車の乗車体験や記念撮影など1日楽しめるイベントが開催されます。JAFブースでは、本物の免許証そっくりのJAFオリジナル免許証カード「子ども安全免許証」を発行します。また、現在開催中の「中国5県×JAFドライブスタンプラリー2026」に関するPRを実施します。

子ども安全免許証のイメージ
広島県の最北端に位置する庄原市高野町にある「道の駅 たかの」は、雪を貯蔵して活用する天然の冷蔵庫「雪室(ゆきむろ)」と、庄原産の特産品やグルメの直売が魅力です。「雪室」では特産品や加工品をじっくりと貯蔵しており、「わいわい高原市場」ではとことん庄原産の名産りんごや大根をはじめ、採れたての野菜や果物、バラエティあふれる特産加工品などを直売しています。
JAF広島支部では今後もさまざまな企画を通じ、地域振興をはかりながら地域の魅力を発信してまいります。