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広島の観光農園が「たき火カフェ」 りんご狩りのシーズンに合わせて企画

年間 150 品種の果物を栽培しする観光果樹園の「平田観光農園」が期間限定で新プラン「りんご園焚き火カフェ」を始めた

年間 150 品種の果物を栽培しする観光果樹園の「平田観光農園」が期間限定で新プラン「りんご園焚き火カフェ」を始めた

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 りんご狩りシーズンに合わせた期間限定プラン手軽にたき火を楽しみながら、りんご狩りができるプラン「りんご園焚き火カフェ」が11月1日、平田観光農園(三次市)で始まった。

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 りんご狩りのシーズンに合わせた期間限定のプランで、世羅台地を眼下に望む標高450メートルに位置するりんご園で果物狩りとたき火を楽しめる同プラン。

 利用は1グループ2時間制で、時間内は自由にりんごを食べることができる。たき火にはりんごの木で作ったまきを使い、たき火台、テーブル、椅子、まき割り用の道具は無料で貸し出す。たき火で焼きたい食材や飲み物、BGM用のスピーカーなどの持ち込みもできる。

 料金は、りんご園利用料とは別に1グループ1,100円が必要。予約はホームページで受け付ける。11月30日まで。

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